IC3ベンチマークトラブルシューティング

IC3ベンチマークご利用時に発生する技術情報をまとめました。
問題が解決しない場合は、弊社カスタマーサービスまでお問い合せください。

回答一覧

IC3ベンチマークのホームページが表示されません。

ご利用のインターネット回線の接続状況に問題があるか、米国Certiport社にあるIC3ベンチマークのコンテンツサーバーにおいて、メンテナンスやトラブルが発生している可能性があります。インターネットの接続状況に問題がない場合は、しばらくしてから再度アクセスしてください。
長時間、ページが表示されない場合は、お申込みいただいたIC3ベンチマーク取扱い会場、または学校団体の管理者へお問い合せください。

ログイン画面に、赤字で「Account Expired」と表示されました。

ユーザーIDの有効期間が過ぎています。
お申込みいただいたIC3ベンチマーク取扱い会場、または学校団体の管理者にお問い合せください。

ログイン画面に、赤字で「一定の回数以上ログインに失敗したため、このユーザーはロックされました。管理者にお問い合せください。」と表示されました。

誤ったパスワードを5回連続して入力すると不正ログインとみなされ、一時的に利用できなくなります。
このメッセージが表示された場合は、お申込いただいたIC3ベンチマーク取扱い会場、または学校団体の管理者へお問い合せください。ロックの解除には、お時間を要しますので、ユーザーIDとパスワードは大切に保管し、ログイン時は確認のうえ正しく入力してください。

学習中、画面にエラーメッセージが表示されます。

WEBブラウザのバージョンや設定状況によっては、エラーメッセージが表示されることがあります。
「IC3ベンチマーク 学習者用利用ガイド」の[3.2 WEBブラウザの設定]をご確認ください。

IC3ベンチマーク 学習者用利用ガイド
問題の「開始」リンクをクリックすると、真っ白な画面に「This is a test」と表示され、問題が表示されません。

Flashが正しくインストールされていないか、無効になっている可能性があります。
IC3ベンチマーク(eラーニング)ページのIC3ベンチマーク推奨環境をご確認のうえ、正しいバージョンのFlashをインストールしてください。

IC3ベンチマーク:推奨環境
問題画面が表示されません。(上記以外の現象)

ご利用のパソコンが、IC3ベンチマークの推奨環境を満たしていない可能性があります。「推奨環境」をご確認ください。
推奨環境に問題がなく、しばらくしても画面が表示されない場合は、お申込みいただいたIC3ベンチマーク取扱い会場、または学校団体の管理者へお問い合せください。

IC3ベンチマーク:推奨環境
サイトが文字化けします。

Internet Explorerのメニューの〔表示〕→〔エンコード〕より、〔Unicode(UTF-8)〕を選択します。
また、サポート対象外のOS(Windows)で使用している場合も同様の現象が発生します。
IC3ベンチマーク(eラーニング)ページのIC3ベンチマーク推奨環境をご確認のうえ、正しいバーションのOSがインストールされているかを確認してください。

IC3ベンチマーク:推奨環境
学習の途中でインターネットの接続が切れてしまいました。これまでの学習履歴は残りますか。

はい。インターネット接続が切れる前に解答した問題については履歴が残ります。

ベンチマークの問題に解答した後、同じ問題を再度学習しようとしても「この問題は、これ以上解答できません。」というメッセージが表示されます。

ベンチマークの問題の解答権は1回のみです。
同じ問題を再度解答すること、解答後に問題内容を確認することはできません。

ベンチマークの問題を解答しましたが、未解答のままになっています。

ベンチマークの問題では、解答後に必ず「決定」ボタンをクリックしてください。
「決定」ボタンをクリックせず次の問題へ進むと、解答は記録されず、その問題は未解答となります。

問題の解答操作中、Tabキー、ショートカットキーなどが使えません。

IC3ベンチマークの問題は全てシミュレーションですので、実際のアプリケーションで使用可能な機能がすべて使えるわけではありません。基本的に、キーボード操作によるメニュー操作や、ショートカットキー、Tabキーなどは使用できません。操作が実行できないときは、その他の操作方法をお試しください。

保存した進捗レポートを開いたら、文字化けしていました。

レポートを開き、[表示]メニューから[エンコード]を選択し、[自動選択]をクリックします。

保存した進捗レポートで表示された最終ログイン日が、実際のログイン日と異なっています。

本教材のLMS(学習管理システム)は、米国のCertiport社が管理するCertification Pathway Systemを利用しており、システムのサーバーも米国にあるため、表示される日時に時差が生じます。