当日の諸注意
- 詳細は試験会場の指示に従ってください。
- IC3 2005スタンダードを受験する方は、事前に必ずチュートリアルをご覧ください。
試験当日の持ち物
下記の3点を受験会場へ持参してください。持参しなかった場合、受験できない可能性があります。
(受験料の返金はありません。)
(1)受験者ID・パスワードの控え
- ○弊社運営の資格試験(※)を初めて受験する方
- ・ 受験者登録を行い、受験者IDを取得してください。
受験者登録・デジタル認定証
- ・ 事前のオンライン登録ができない場合は、試験会場にて登録していただきます。登録については、試験会場の指示に従ってください。
- ○2002年1月以降、弊社運営の資格試験を受験されて、既に受験者IDをお持ちの方
- ・ 新規登録の必要はありません。お持ちの受験者ID・パスワードの控えを持参してください。
- ・ 受験者IDは、試験結果レポートに記載されています。
- ・ パスワードをお忘れの場合は、こちらよりパスワードをご確認ください。
(※)IC3、Microsoft Office Specialist、Microsoft Certified Application Specialist、VBAエキスパート、アドビ認定アソシエイト
(2)受験票
試験会場によっては、「受験票」の発行がない場合がございます。
「受験票」に関する詳細は、試験のお申込みをされた試験会場に直接お問い合せください。
(3)写真付きの身分証明書いずれかを1点
- 「運転免許証」「パスポート」「住民基本台帳カード」「社員証」「学生証」のいずれか一点
- ・ 写真付きの身分証明書をお持ちでない場合は
こちら
をご覧ください。
- ・ 身分証明書は、全て原本の提示が必要です。コピーの提示は認められません。
- ・ 身分証明書は、有効期限内のものに限ります。失効しているものは認められません。
- ・ PCスクールなどの受講証は身分証明書として使用できません。
- ・ 学生価格でお申込みの方は、必ず学生証を持参してください。
持ち込み禁止物
以下4点は、当日の試験会場への持ち込みを禁止しています。
- (1)携帯電話(持ち込みの際は電源OFF対応をお願いしています。)
- (2)問題集、参考書類等
- (3)メモ用紙、携帯電話、カメラ、ビデオ、テープレコーダーなど試験内容を複写できる手段・機能をもったツール類
- (4)飲食物
不正行為
以下の行為は不正行為とみなし、不正行為を行った受験者には退室していただきます。その際、試験結果は無効とし、無効となった試験の受験料の返金はお受けできませんので予めご了承ください。
- (1)持込み禁止物を持ち込む。
- (2)他人の解答を覗き見る。
- (3)試験中に援助を与えたり受けたりする。
- (4)試験中に筆記用具を使用する。(受験者ID、パスワード記入時をのぞく)
- (5)申込者以外の者が試験を受ける。
- (6)試験内容およびアナウンス内容(口頭、紙面上、端末画面上を問わない)を複写、または持ち出そうとする。
- (7)コンピュータ端末またはソフトウェアに損傷を与えようとする。
- (8)他の受験者の妨害となる行為を行う。
- (9)試験官の指示に従わない。
試験途中での退室
試験中に体調不良やトイレ休憩のために一旦試験会場の外へ退出すると、その時点までの解答結果で試験を終了したものとみなし、再入室して試験を再開することはできません。試験官に申し出て試験会場内で休憩することは可能ですが、休憩中に試験のタイマーを止めることは出来ません。
試験について
受験後、試験内容を他人と交換したり、試験内容を利用した行為、事業を行うことは禁止されています。
試験時のマシントラブルについて
IC3(アイシースリー)は、Windowsマシン・インターネットを利用して行う試験です。
万一、試験実施環境(マシンやネットワーク)にトラブルが生じ、試験の実施に支障をきたした場合は、当日または後日、再試験の手配をいたします。
なお、支障に伴う試験の中止または再試験に伴う受験者の不便・費用・その他障害についての責任は負いかねます。
また、受験料の返金は、一切受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。