試験に関する重要なお知らせ

全国一斉試験の実施終了(2008年10月15日)

IC3全国一斉試験は第21回(2008年12月14日実施)をもって終了いたします。
随時試験は全国各地のIC3試験会場で通年実施しています。試験実施日、申込み方法などについては各試験会場に直接お問い合せください。

合格後の履歴書への記入方法 (2008年9月2日)

IC3の3科目すべてに合格されますと、IC3取得となります。履歴書にも「IC3取得」とご記入ください。
IC3を科目ごとに受験し、1科目でも合格された場合、その科目名を明記して、履歴書へ記入することができます。 記入方法は下記をご参照ください。科目合格の場合は試験結果レポートが証明書類となります。

例 )IC3 コンピューティング ファンダメンタルズ 取得(または合格)
 IC3 キー アプリケーションズ 取得(または合格)
 IC3 リビング オンライン 取得(または合格)

なおIC3は世界共通の資格ですので、たとえばアメリカで就職される場合でも同様に記入できます。

受験者IDと認定証の発行 (2008年7月11日)

IC3の3科目は、すべて「同一の受験者ID」で受験してください。
すでに、複数の受験者IDで合格されている場合、認定証の発行には、別途、手続きが必要となります。3科目めの合格後、必ずIC3センターへお問い合せください。
3科目すべてを「同一の受験者ID」で合格された場合は、認定証が自動的に発行されます。

障害のある方への支援サービス (2005年8月1日)

IC3では障害をお持ちの受験者に対して支援サービスを提供しております。
支援サービスの利用方法、支援サービスを利用可能な会場については、 障害のある方への支援について ページをご確認ください。

再受験に関するルール (2005年7月14日)

2005年8月1日(月)より、同一科目での3回目以上の受験となる場合、再受験に関するルールが適用されます。

【再受験に関するルール】
同一科目の2回目の受験については制限がありませんが、3回目からの受験においては2回目の試験日から7日間(24時間×7=168時間)は受験することができません。
例えば、2回目の受験を日曜日の14時に開始した場合、3回目は翌週日曜日14時以降から受験できます。

受験者登録・デジタル認定証 (2005年6月7日)

受験前の受験者登録、登録内容の変更、デジタル認定証の確認、パスワードを忘れた場合の確認ができるようになりました。
ご利用案内は、 受験者登録・デジタル認定証 ページをご覧ください。

キー アプリケーションズ取得免除制度 (2005年3月14日)

Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト/MOS)またはMicrosoft Certified Application Specialist(マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリスト/MCAS)のWord、Excel、PowerPointの3科目に合格されている方は、キー アプリケーションズの取得を免除します。コンピューティング ファンダメンタルズ、リビング オンラインの2科目に合格のうえお申込みいただきますと、IC3認定証が発行されます。
制度の利用方法、お申込みは キー アプリケーションズ免除 ページをご確認ください。

各科目のバージョン、レベルは問いません