IC3全国一斉試験は第21回(2008年12月14日実施)をもって終了いたします。
随時試験は全国各地のIC3試験会場で通年実施しています。試験実施日、申込み方法などについては各試験会場に直接お問い合せください。
IC3の3科目すべてに合格されますと、IC3取得となります。履歴書にも「IC3取得」とご記入ください。
IC3を科目ごとに受験し、1科目でも合格された場合、その科目名を明記して、履歴書へ記入することができます。
記入方法は下記をご参照ください。科目合格の場合は試験結果レポートが証明書類となります。
例 )IC3 コンピューティング ファンダメンタルズ 取得(または合格)
IC3 キー アプリケーションズ 取得(または合格)
IC3 リビング オンライン 取得(または合格)
なおIC3は世界共通の資格ですので、たとえばアメリカで就職される場合でも同様に記入できます。
IC3の3科目は、すべて「同一の受験者ID」で受験してください。
すでに、複数の受験者IDで合格されている場合、認定証の発行には、別途、手続きが必要となります。3科目めの合格後、必ずIC3センターへお問い合せください。
3科目すべてを「同一の受験者ID」で合格された場合は、認定証が自動的に発行されます。
IC3では障害をお持ちの受験者に対して支援サービスを提供しております。
支援サービスの利用方法、支援サービスを利用可能な会場については、
障害のある方への支援について
ページをご確認ください。
2005年8月1日(月)より、同一科目での3回目以上の受験となる場合、再受験に関するルールが適用されます。
【再受験に関するルール】
同一科目の2回目の受験については制限がありませんが、3回目からの受験においては2回目の試験日から7日間(24時間×7=168時間)は受験することができません。
例えば、2回目の受験を日曜日の14時に開始した場合、3回目は翌週日曜日14時以降から受験できます。
受験前の受験者登録、登録内容の変更、デジタル認定証の確認、パスワードを忘れた場合の確認ができるようになりました。
ご利用案内は、
受験者登録・デジタル認定証
ページをご覧ください。
Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト/MOS)またはMicrosoft Certified Application Specialist(マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリスト/MCAS)のWord、Excel、PowerPointの3科目*に合格されている方は、キー
アプリケーションズの取得を免除します。コンピューティング ファンダメンタルズ、リビング オンラインの2科目に合格のうえお申込みいただきますと、IC3認定証が発行されます。
制度の利用方法、お申込みは
キー アプリケーションズ免除
ページをご確認ください。
*各科目のバージョン、レベルは問いません