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お申込み手続き・試験当日

お申込み手続き・試験当日についてのよくあるご質問です。

  1. どこで受験できますか?
  2. どのように申込めばいいですか?
  3. 同じ試験科目を何度も受験することはできますか?
  4. 「IC3 2005スタンダード」と「IC3 グローバルスタンダード3」の科目を混在して受験することはできますか?
  5. 受験者IDは、試験へ申込む前に登録しなければいけませんか?
  6. 受験者IDやパスワードを忘れました。
  7. 3科目をそれぞれ別の日に受験しますが、受験の都度、受験者登録が必要ですか?
  8. MOSを受験の際、受験者登録をしましたが再度登録の必要がありますか?
  9. 申込みした後に都合が悪くなりました。試験日の変更または、キャンセルはできますか?
  10. 「写真付きの身分証明書」を持っていません。
  11. 身分証明書に記載してある住所が現住所と異なります。
  12. 日本語入力を「かな入力」に設定して受験できますか?
  13. 試験中にパソコンが応答しなくなったら、どうすればいいですか?
  14. パソコンの故障やネットワークのトラブルなどが発生して受験できないことはありますか?
  15. 地震、台風、大雪等で試験会場へ行くことができない場合はどうすればいいですか?
  16. 電車が遅れて、試験時間に間に合いません。
  17. 学生価格は3科目一括で申込んだ場合、更に割引になりますか?
  18. 受験を申込む時に、学生証の提示が必要ですか?
  19. 学生価格があることを知らなかったので、一般の価格で試験の申込みをしてしまいました。学生価格へ変更できますか?
  20. 在籍する学校が、学生価格適用対象の学校となるのか不明です。
  21. 小学生(中学生)なので学生証を持っていません。どうすればいいですか?
  22. 学生証に写真が付いていないのですが、学生価格の適用になりますか?

回答一覧

どこで受験できますか?

全国にあるパソコンスクールやコンピュータ系の専門学校などが試験会場として運営しております。
お客様がお探しになった試験会場へ直接お申込みいただき、受験料も試験会場へお支払いいただきます。

受験するには
どのように申込めばいいですか?

直接会場へお申込みください。

受験するには
同じ試験科目を何度も受験することはできますか?

同じ試験科目は、合否に関係なく何度でも受験することができます。ただし、3回目以降の受験は、『再受験に関するルール』により、前回の試験日から7日間(24時間×7=168時間)は受験することができません。

「IC3 2005スタンダード」と「IC3 グローバルスタンダード3」の科目を混在して受験することはできますか?

試験バージョンを混在して3科目を取得された場合も、IC3の合格が認定されます。

受験者IDは、試験へ申込む前に登録しなければいけませんか?

受験の際には受験者IDが必要になります。試験のお申込み前に、「受験者登録・デジタル認定証」ページから受験者IDを登録してください。受験者IDは1度登録すると以後の試験に共通でご利用いただけます。ただし、改姓された方は新しい氏名で受験者IDを登録しなおす必要があります。

受験者登録・デジタル認定証
受験者IDやパスワードを忘れました。

受験者IDやパスワードを弊社でお調べすることはできません。受験者IDを忘れた場合は、改めて受験者IDを登録してください。登録した受験者IDとパスワードは必ず控えていただき、お忘れのないようにご自身で管理してください。

3科目をそれぞれ別の日に受験しますが、受験の都度、受験者登録が必要ですか?

IC3の3科目は全て同じ受験者IDで受験してください。

MOSを受験の際、受験者登録をしましたが再度登録の必要がありますか?

受験者IDは、MOS/VBAエキスパート/ACAの試験に共通でご利用いただけます。ただし、改姓された方は新しい氏名で受験者IDを登録しなおす必要があります。
パスワードを忘れた場合は、「受験者登録・デジタル認定証」ページから確認できます。

受験者登録・デジタル認定証
申込みした後に都合が悪くなりました。試験日の変更または、キャンセルはできますか?

お申込み後に試験日・科目・レベルを変更したり、キャンセル(ご返金)することはできません。あらかじめご了承ください。

「写真付きの身分証明書」を持っていません。

試験当日は、本人確認のために「写真付き身分証明書」(運転免許証/パスポート/住民基本台帳カード/社員証/学生証、いずれも有効期限内のもの)を1点持参してください。写真付きの身分証明書をお持ちでない場合は、以下の各グループより、1点ずつ持参してください。なお、コピーしたものや有効期限が過ぎているものはご利用いただけません。

【Aグループ:現住所を確認できるもの】
  • 健康保険証 ※現住所が記載されているもの
  • 戸籍抄本(戸籍謄本) ※発行日より3ヶ月以内
  • 住民票 ※発行日より3ヶ月以内
  • 本人宛ての郵便物
  • その他、政府系機関が発行する証明書で、現住所が記載されているもの

【Bグループ:その他ご本人様しか持ち得ないもの】
  • クレジットカード ※本人の署名付きで、有効期限内のもの
  • キャッシュカード / 預貯金通帳
  • 社員証 / 学生証 

※PCスクールなどの受講証は身分証明書として使用できません。

身分証明書に記載してある住所が現住所と異なります。

身分証明書に記載してある住所は、受験者IDの登録住所と同じである必要があります。相違がある場合は、以下の各グループより1点ずつ持参してください。なお、コピーしたものや有効期限が過ぎているものはご利用いただけません。

【Aグループ:現住所を確認できるもの】
  • 健康保険証 ※現住所が記載されているもの
  • 戸籍抄本(戸籍謄本) ※発行日より3ヶ月以内
  • 住民票 ※発行日より3ヶ月以内
  • 本人宛ての郵便物
  • その他、政府系機関が発行する証明書で、現住所が記載されているもの

【Bグループ:その他ご本人様しか持ち得ないもの】
  • クレジットカード ※本人の署名付きで、有効期限内のもの
  • キャッシュカード / 預貯金通帳
  • 社員証 / 学生証

※PCスクールなどの受講証は身分証明書として使用できません。

日本語入力を「かな入力」に設定して受験できますか?

「かな入力」に設定して受験できます。試験当日の受付後、試験官に申し出て設定を変更してください。試験終了後は「ローマ字入力」に戻してください。

試験中にパソコンが応答しなくなったら、どうすればいいですか?

試験中にパソコンが応答しなくなったりマウスポインタが動かなくなるなどのマシントラブルが発生した場合、あるいは、画面にエラーメッセージが表示された場合は、必ずその場で試験官を呼び、指示に従ってください。 試験終了後にご報告いただいても、対応できませんのでご注意ください。

パソコンの故障やネットワークのトラブルなどが発生して受験できないことはありますか?

試験会場には、予備のパソコンが最低1台設置されています。受験者の皆さまに安心して受験していただけるよう、試験用のパソコンやプログラムは指定された方法で保守管理されています。万が一、試験用のパソコンやネットワークにトラブルが発生して、試験を続行できなくなった場合は、当日または別の日に再試験となる可能性があります。

試験が遅延もしくは延期になっても、受験料の返金や発生した損害への補償は行っておりませんので、ご了承ください。

地震、台風、大雪等で試験会場へ行くことができない場合はどうすればいいですか?

天災や停電等により交通機関が乱れ、試験会場へ来場することができない場合は、別の日に再試験となることがあります。試験実施の可否は、試験当日の天候や交通機関、および試験会場の状況により判断しますので、試験会場に連絡してご確認ください。なお、受験者本人の都合による日程変更は、一切受付けておりません。

試験が遅延もしくは延期になっても、受験料の返金や発生した損害への補償は行っておりませんので、ご了承ください。

電車が遅れて、試験時間に間に合いません。

交通機関の遅延によって試験時間に間に合わない場合は、試験の受付時間前に受験する試験会場へご連絡のうえ、試験会場へ到着した際に「遅延証明書」を提出してください。事前のご連絡がないまま試験の受付時間に遅れた場合は欠席扱いとなり、試験日の振替、および受験料の返金には一切対応できませんのでご注意ください。

学生価格は3科目一括で申込んだ場合、更に割引になりますか?

学生価格は1科目4,200円(税込)のみの設定です。3科目一括でお申込みいただいても受験料は12,600円(税込)です。

受験を申込む時に、学生証の提示が必要ですか?

提示する必要はありません。ただし、申込み時に「学校名」「学年」の申告が必要です。
また、試験当日は学生証(写真付き)を提示いただくため、必ずご持参ください。

学生価格があることを知らなかったので、一般の価格で試験の申込みをしてしまいました。学生価格へ変更できますか?

学生の方は試験申込み時に、試験会場に学生である旨を申告していただく必要があります。試験申込み時に申告漏れがあった場合、試験終了後の学生価格への変更は一切対応できません。

在籍する学校が、学生価格適用対象の学校となるのか不明です。

基本は「学校教育法」に定める学校のうちの小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、大学、大学院、高等専門学校、専修学校に在籍する児童・生徒・学生を指します。また、そのほか当社が認める学校として、以下に示す教育機関に在籍の学生も対象とします。これ以外の教育機関に通われている場合は、弊社カスタマーサービスにご相談ください。弊社カスタマーサービスが学校と認めた場合、学生割引を適用いたします。

【そのほか当社が認める学校、学生】
  • 予備校生(本科生、学割証の発行される予備校生)
  • 各種学校で1年以上の連続した就学期間による授業が定められたコースに通う学生(学割証の発行される学生)
  • 留学生などでISIC(International Student Identity Card)を所持している者
  • 盲学校、聾学校、養護学校
  • 防衛医科大学校、気象大学校、海上保安大学校、航空保安大学校、水産大学校、航空大学校、農業者大学校、海技大学校、職業能力開発総合大学校、各職業能力開発大学校、職業能力開発短期大学校、農業系の大学校・短期大学校、産業技術系の大学校

お問い合せ
小学生(中学生)なので学生証を持っていません。どうすればいいですか?

試験当日、生年月日のわかる写真付きの身分証明書を持参してください。 もし写真付き身分証明書がない場合は、生年月日と現住所の確認できるもの、またはそのコピーを持参してください。

【現住所を確認できるもの】
  • 健康保険証
  • 戸籍抄本(戸籍謄本) (発行日より3ヶ月以内)
  • その他政府系機関が発行する証明書で、生年月日・現住所が記載されているもの
学生証に写真が付いていないのですが、学生価格の適用になりますか?

「高等学校、短期大学、大学、大学院、高等専門学校、専修学校、そのほか当社の認める学校」に在籍であれば、適用になります。 ただし、試験当日、学生証と写真付き身分証明書、または、学生証と現住所を確認できるもの2点を必ず持参してください。

【現住所を確認できるもの】
  • 健康保険証
  • 戸籍抄本(戸籍謄本) (発行日より3ヶ月以内)
  • その他政府系機関が発行する証明書で、生年月日・現住所が記載されているもの