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お申込み手続き・試験当日

お申込み手続き・試験当日についてのよくあるご質問です。

  1. どのように申込めばいいですか?
  2. 同じ試験科目を何度も受験することはできますか?
  3. IC3 のバージョンを混在して受験することはできますか?
  4. 3科目をそれぞれ別の日に受験しますが、受験の都度、受験者登録が必要ですか?
  5. MOSを受験の際、受験者登録をしましたが再度登録の必要がありますか?
  6. 申込みした後に都合が悪くなりました。試験日の変更または、キャンセルはできますか?
  7. 「写真付きの身分証明書」を持っていません。
  8. 日本語入力を「かな入力」に設定して受験できますか?
  9. 試験中にパソコンが応答しなくなったら、どうすればいいですか?
  10. パソコンの故障やネットワークのトラブルなどが発生して受験できないことはありますか?
  11. 地震、台風、大雪等で試験会場へ行くことができない場合はどうすればいいですか?
  12. 電車が遅れて、試験時間に間に合いません。
  13. 学生価格で申込む時に、学生証の提示が必要ですか?
  14. 学生価格があることを知らなかったので、一般の価格で試験の申込みをしてしまいました。学生価格へ変更できますか?
  15. 在籍する学校が、学生価格適用対象の学校となるのか不明です。
  16. 小学生(中学生)なので学生証を持っていません。どうすればいいですか?
  17. 学生証に写真が付いていないのですが、学生価格で受験できますか?

回答一覧

どのように申込めばいいですか?

弊社が会場として認定したパソコンスクールや専門学校で実施しています。試験日程は、試験会場ごとに異なります。お申込み方法は、試験会場に直接お問い合せください。

受験するには
同じ試験科目を何度も受験することはできますか?

同じ試験科目は、合否に関係なく何度でも受験することができます。
ただし、2回目の受験は、『再受験に関するルール』により、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。3回目以降の場合は、前回の受験から2日間(48時間)は受験できません。

IC3 のバージョンを混在して受験することはできますか?

バージョンを混在して3科目を取得した場合も認定されます。

3科目をそれぞれ別の日に受験しますが、受験の都度、受験者登録が必要ですか?

IC3の3科目は同じ受験者IDで受験してください。複数の受験者IDで3科目に合格すると合格認定証は自動的に発行されません。認定方法は、「認定証について」をご覧ください。

認定証について
MOSを受験の際、受験者登録をしましたが再度登録の必要がありますか?

受験者IDは、MOS、MTA、VBAエキスパート、ACAの試験に共通でご利用いただけます。

申込みした後に都合が悪くなりました。試験日の変更または、キャンセルはできますか?

お申込み後に試験日・科目・バージョンを変更したり、キャンセル(ご返金)することはできません。あらかじめご了承ください。

「写真付きの身分証明書」を持っていません。

写真付きの身分証明書をお持ちでない場合は、以下の書類より2点持参してください。なお、コピーしたものや有効期限が過ぎているものはご利用いただけません。すべて本人氏名の記載のあるものに限ります。

  • 健康保険、国民健康保険または船員保険等の被保険者証
  • 国民年金、厚生年金保険または船員保険等の年金証書
  • 国民年金手帳、年金手帳
  • 本人名義のクレジットカード(本人の署名があるもの)、本人名義のキャッシュカードまたは預貯金通帳
  • 学生証、会社の身分証明書または公共機関が発行した資格証明書
  • 住民基本台帳カード、マイナンバー通知カード
  • 住民票(3か月以内に発行されたもの)
  • 運転経歴証明書
  • 共済組合員証
  • 共済年金または恩給等の証書
日本語入力を「かな入力」に設定して受験できますか?

「かな入力」の設定で受験できますが、試験中は設定を変更できません。試験当日の受付後、試験会場の試験官に申し出て設定を変更してください。試験終了後は「ローマ字入力」に戻してください。

試験中にパソコンが応答しなくなったら、どうすればいいですか?

試験中にパソコンが応答しなくなる、またマウスポインタが動かなくなるなどのマシントラブルが発生した場合、あるいは、画面にエラーメッセージが表示された場合は、必ずその場で試験官を呼び、指示に従ってください。試験終了後にご報告いただいても、対応できませんのでご注意ください。

パソコンの故障やネットワークのトラブルなどが発生して受験できないことはありますか?

試験会場には、予備のパソコンが最低1台設置されています。受験者の皆さまに安心して受験していただけるように、試験用のパソコンやプログラムは指定された方法で保守管理されています。しかしながら、万一、試験用のパソコンやネットワークにトラブルが発生し、試験を続行できなくなった場合は、当日または別の日に再試験となる可能性があります。

試験が遅延もしくは延期になっても、受験料の返金や発生した損害への補償は行っておりませんので、ご了承ください。

地震、台風、大雪等で試験会場へ行くことができない場合はどうすればいいですか?

天災や停電等により交通機関が乱れ、試験会場へ来場することができない場合、別の日に再試験となることがあります。試験実施の可否は、試験当日の天候や交通機関、および試験会場の状況により判断しますので、試験会場へ連絡し確認してください。なお、受験者本人の都合による日程変更は一切受付けておりません。

試験が遅延もしくは延期になっても、受験料の返金や発生した損害への補償は行っておりませんので、ご了承ください。

電車が遅れて、試験時間に間に合いません。

交通機関の遅延により試験時間に間に合わなくなる場合は、試験の受付時間前に受験する試験会場へご連絡のうえ、試験会場へ到着した際に「遅延証明書」を提出してください。
事前のご連絡がないまま試験の受付時間に遅れた場合は欠席扱いとなり、試験日の振替、および受験料の返金には一切対応できませんのでご注意ください。

学生価格で申込む時に、学生証の提示が必要ですか?

申込時に学生証を提示する必要はありません。ただし、「学校名」「学年」の申告が必要です。試験当日は学生証(写真付き)を提示いただくため、必ずご持参ください。

学生価格があることを知らなかったので、一般の価格で試験の申込みをしてしまいました。学生価格へ変更できますか?

学生の方は申込時に試験会場へ学生である旨を申告していただく必要があります。試験終了後に学生価格へ変更することはできません。

在籍する学校が、学生価格適用対象の学校となるのか不明です。

学生価格は、「学校教育法」に定める学校のうち小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、大学、大学院、高等専門学校、専修学校に在籍する児童・生徒・学生を対象とします。また、そのほか弊社が認める学校として、以下に示す教育機関に在籍の学生も対象とします。これ以外の教育機関に通学されている場合は、弊社カスタマーサービスにご相談ください。弊社カスタマーサービスが学校と認めた場合は、学生価格を適用いたします。

【そのほか弊社が認める学校、学生】

  • 予備校生(本科生、学割証の発行される予備校生)
  • 各種学校で1年以上の連続した就学期間による授業が定められたコースに通う学生(学割証の発行される学生)
  • 留学生などでISIC(International Student Identity Card)を所持している者
  • 盲学校、聾学校、養護学校
  • 防衛医科大学校、気象大学校、海上保安大学校、航空保安大学校、水産大学校、航空大学校、農業者大学校、海技大学校、職業能力開発総合大学校、各職業能力開発大学校、職業能力開発短期大学校、農業系の大学校・短期大学校、産業技術系の大学校

お問い合せ

小学生(中学生)なので学生証を持っていません。どうすればいいですか?

試験当日、生年月日のわかる写真付きの身分証明書を持参してください。写真付き身分証明書がない場合は、生年月日と現住所の確認できるもの、またはそのコピーを持参してください。

【現住所を確認できるもの】

  • 健康保険証
  • その他政府系機関が発行する証明書で、生年月日・現住所が記載されているもの
学生証に写真が付いていないのですが、学生価格で受験できますか?

「高等学校、短期大学、大学、大学院、高等専門学校、専修学校、そのほか当社の認める学校」に在籍されていれば、学生価格で受験できます。 ただし、試験当日に学生証と写真付き身分証明書、または、学生証と現住所を確認できるもの2点を必ず持参してください。

【現住所を確認できるもの】

  • 健康保険証
  • その他政府系機関が発行する証明書で、生年月日・現住所が記載されているもの